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zoom RSS 13年ぶりにギター替えました!

<<   作成日時 : 2015/05/13 08:51   >>

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ゴールデンウィークってのはどこへ行っても混雑しているので出かける気が起こらないんだが、姫路城マッピングに誘われて観に行った。
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想像以上の人だかりで地元民としては、どこからこんなに人が集まってくるのか?嬉しいような迷惑なような微妙だった。

年末年始はライブスペースのクリーニングやアマチュアバンドのレコーディング、2月はPC機材関連のリニューアル、物置クローゼットの改装、3〜4月にかけては使用ギターの試行錯誤、ゴールデンウィークはスタジオ機材のメンテナンスやサウンドステーション建屋の補修&清掃と去年よりは働いたかも?

久々のブログなので、今回はようやく一段落ついたメイン楽器、使用ギターについての試行錯誤を書き残しておこうと思う。
その他日常の記録は、http://fblog.jp/100000241176601で。

Godin Grand Concert(ゴダン・グランドコンサート)●
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2002年に21万円で新品購入して以来『風楽』『健康V樽』『十二処泉』とアコギといえばこのナイロン弦仕様のエレガットのみを使ってきた。
13年か?考えたら結構長い!!

ネック
クラシック幅仕様(50mm)なので、エレキのように握り込んでコードが押さえられない、6弦親指が使えたのは2フレットまで。

12フレットジョイントは1フレットまでの距離が短く、ローポジションがすごく弾き易い。

デチャッタブル( 取り外し可能)ネックなので、ネックの反りを六角レンチで簡単に調整出来る。
弦高の高さもレンチでどうにでもなる。

ボディー
セミアコエレキ並みの厚みでのクラシックフィンガーフォームやピッキンスタイルはすごく肩が凝って、弾き慣れるのに3ヶ月もかかった。

カッターウェイボディーは、15フレットぐらいまでは普通に使えた。

サウンド
生音はこのボディーの薄さにしてはかなり鳴るほうなので一人部屋で静かに弾く分には丁度良いと思うが、正直1〜2万円ぐらいの最低ランクのクラシックギターよりショボい。
横でフォークギターなんかを一緒に弾かれた日には、お前!空気読めよ!と怒りが込み上げてくる。

ピエゾマイクとボディー内臓のコンデンサーマイクが個別にラインアウト出来るのでライブ、録音共に非常に使い勝手が良い(この仕様は初期モデルのみ)

Yamaha AG-Stomp
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ピエゾアウトはこのYamaha AG-Stomp(生産終了品のアコースティックギターマイクシュミレーター+プリアンプ+エフェクター)で音を作ってからアンプへ繋ぐ。
コンデンサーマイクアウトは直でアンプ、録音時はプリアンプに挿す。

AER BingoU
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ライブ時のモニター用ギターアンプ。
入力が2ch独立で、多種の出力端子を装備している。

以上のセッティングで長年ライブをやってきたのだが、このシステムでいつも頭を悩まされていたのがハウリングだった。

内臓のコンデンサーマイクのせいでモニターアンプの音量を上げるとループを起こして直ぐにハウり出す。

Yamaha AG-Stompには、ハウリンクキャンセラーが付いていてスイッチを踏むと今ハウってる周波数を瞬時にカットしてくれるがギターの美味しい部分(中低域)が大幅にカットされて、ハウリングは防げてもペラペラ、スカスカ、バキバキの使えない音になってしまう。

実際にはライブ現場でハウリング状況を確かめながら音量を調整していくしか方法がなかった。

ちょっとしたギターの向き、ハコの響きやPA、ステージ内音の回り込み、他の楽器の音量などでハウリング具合が微妙に変わる為、決まったトーン、音量で演奏、モニター出来た試しがない。
エレキギターでは考えられない不安定さである。

『風楽』では、二人とも同じシステムのGodinエレガットによるインストデュオだったお陰もあり、ハウらないギリギリの音量でバランスを取り、各自のBingoUのみでモニターていたからなんとかなったが、それ以外の場で弾く時は大変だった。

他のエレアコ(ハウらないスティー弦)や、ボーカルとのデュオでは、それらのモニター音やPA音が回り込んで、ハウる→AG-Stomp踏む→音痩せる!もしくはハウる→音量下げる→音聴こえない!のどちらかで、PAからはちゃんと音出てるんだろう?と心に言い聞かせて気持ち悪いまま演奏することが多々あった。

サウンドステーションで『十二処泉』をやり始めてからもずっとこのハウリングがネックだった。

そもそも、このシステムで演奏するにはハコの大きさに対してPA音がデカ過ぎたのかも知れない。
だが、下げてしまうと他の出演者とのバランスが悪くなって音楽としてショボく聴こえてしまう。

Swing Chipなるものを薦められて1つ試してみたが効果は全く無かった。
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しばらくの間モニターアンプをBingoUからBEHRINGER B205Dに変えて試してみたが、音が悪くなるだけだった。
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BingoUのヘッドフォンアウト(挿せばアンプから音が出ない)でイヤフォンモニターし、ラインアウトをVoのモニタースピーカーに直接送り、DIアウトをPAに送るという変則セッティングも何度か試してみたが、イアモニの音が硬過ぎて気持ち悪かった。

有効な解決策が見つからないまま、ちゃんと練習したものの今日もまたハウるのか?あーっ、やっぱりハウった!あーだこーだとダラダラ音量調整をする。
待たせてる佐々木ゆか(Vo)や観客に申し訳ないとは思いつつも内心テンションダダ下がり。

どうにもならないことにこれ以上時間を割いても場がシラける一方である。
開き直って、仕方ない、今日はこの音で演りましょか?ってな感じで何も気にせずサッと気持ち良く集中して演奏に取り組めたことがない。

もうこんな思いでステージに立つのは嫌だ!無様過ぎる!と今年に入ってから新しいギターを物色していたところ、以前、目を着けていたギターをたまたまヤフオクで見つけた。

Yamaha FCX-STD
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エレアコ仕様のフラメンコギターで、2012年製(限定10本生産)定価42万円が27万円の出品!!こ、これはっ!!!後先考えずにもう衝動買いしてしまったぁー!!
ついでに見つけた鳴りが良くなるという『ストッパーX』という弦止めも購入!
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ネック
同じクラシック幅でも厚みがあってGodinより太い。
親指が全く使えなくなってしまった。
12フレットジョイントは、やっぱりローポジションが弾き易い。

セットネックでトランスロッドも入ってないから反りを調整する術はない。

弦高、高過ぎる!ちゃんと鳴らすにはもの凄くしっかり押さえなきゃならない。
このままじゃ今ある曲が弾けそうにない。

ボディー
もの凄く軽い!!厚みも程よく薄目で持ち易く安定感があるので長時間抱えていても全く疲れない、抜群のフィット感だ。

カッターウェイじゃないから12フレット以上は弾き難い!というよりもう弾く気が失せた。

サウンド
フルアコなのに想像していたより生音がかなり小さい。
安物のクラシックギターのほうがよっぽど音がデカい!
コレで42万円??何で??エレアコ仕様だから?ワザと鳴りを抑えてあるのか?

コードを鳴らした時の各弦のバランスが非常に良い!特に低音弦のブーミーさが全く無く、まるでマイク録音後にEQ加工したような聴きやすい、聴き馴染みのあるスッキリした生音で、コード弾きから単音弾きに切り替えても音量の落差がGodinほどない。
生ギター体感的には物足りない音量だが、Godinより数段気持ち良い(当たり前か?)

ピックアップ
System49 (ピエゾ + コンデンサーマイク)だが、Godinのようにピエゾとコンデンサーを個別にアウトすることが出来ない仕様になっている。

仕方ないのでブレンドした音をAG-Stompに繋いでアコースティックギターマイクシュミレーター機能を使わずにサウンドを仕上げることにした。

BingoUに繋ぎ、ギター単体で鳴らしている分にはハウらずにそこそこの音量が出せてGodinより生っぽい自然な箱鳴りの良い感じの音がした。
きっとコンデンサーマイクが良いんだろう?

ただ、低音弦を強く弾いたり、はじいたりするとアタック感や音量が増すというよりピエゾ特有の音が細く潰れて奥に引っ込んでしまう感じがした。
弱く弾いてもちゃんと綺麗な音がするが、強く弾いても音量がそんなに上がらない。
要するにダイナミックレンジが狭いってことか?どうもそこがしっくりこない。

ハウリング防止用のセンタホールに嵌め込むゴムパッドが付属していたが、装着するとかなり音質が落ちたので使わないことにした。

とりあえずこの弦高では思うように弾けないので神戸のアコースティックギター工房へ持って行って出来る限り低くしてもらった。
ついでにポジションマークも着けてもらった。
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あとはこのギターに手が慣れるまで弾き込むしかない。
Godinに比べてストレスが増したのは全て左手である(ネックの太さ、弦高、12フレット以上が弾けない)

そして3月、いざライブ!!
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もう大失敗だった!
ハウリング防止パッドを装着していなかったせいか?ハウリング状態はGodinよりも酷く、もう最悪だった。

音量を絞ったショボくて細いアンプから鳴ってる音しか耳に聴こえて来ない。
ギターの音はPAからちゃんと出てるのか?って思うぐらいVoの音にかき消されて遠くのほうで鳴ってた。

ハウリングを解消したくて、弾き難くなるのを承知で大枚叩いて購入したギターである。
演奏中もかなり動揺したが、終わった後に相当凹んだ。
なんとかしなければ・・・

ライブ終了後、後片付けそっちのけでPAから出るサウンドをチェックした。
ギター単体で客席から弾いてみたり、アンプの音を消してみたり・・・
PA担当のハブが言うにもGodinのほうが数段音が良いらしい。

春休みで帰省して遊びに来てた甥っ子が、ちょっとそのギター弾かせて!と言うのでしばらく甥っ子の弾くギターの音に耳を傾けた。

???そこそこエエ音してる!お前のほうがエエ音出しとるやないか?何で??
どういうこと??

尚ちゃんはギターの弾き方がなってないからや!
ええーっ!!ガガーン!!マジですかぁ?

甥っ子は大学でクラシックギタークラブに所属しており3年間クラシックギターをやっている。

甥っ子が言うには、アコースティックギター(スチール弦)とクラシックギター(ナイロン弦)の弾き方は根本的に基本が違うらしい。

クラシックギターは弦を内側に押さえ込むように撓らせて弾くのが基本!その為に弦高をわざと高くしてあるんであって、外側に向かって強くハジいたり、弦をフレットに当てるようなパーカッシブトーンを出す作りになってないという。
当然左手も親指で押弦することなど論外である。

そういえば昔、ダックベイカーというアコギの名手がクラシックギターでバシバシ弦をハジいてブルースを弾いているビデオを見たことがあるが、もう最低だったのを思い出した。

しばし甥っ子のクラシックギター講習を受けて、気を取り直してもう1度ギターを弾いてみるがどうもしっくり来ない。
うーん、それじゃ何かい?結局このギターじゃバラードかボサしか弾けないってことか?バラードでも今ある曲は親指使うんですけど・・・・もうハウリンク以前の大問題である。

一体どこで方向を間違ってしまったんだろう?
最初から思い出してみた。

元々ナイロン弦ギターを弾いている一番の理由は、そのトーンが好きだからとか、ナイロン弦ギターで奏でられる音楽が演りたいからとかじゃなく、単に長時間弾いてても指が疲れないからだった。

左手も右手も、奏法的には完全に鉄弦、サウンド発想的にはエレキギターの延長である。

クラシックネック幅のGodinに慣れてしまったせいで、本物のクラシックギター(フラメンコギター)でも同じだろう?高いギターだから単純に音がもっと良くなるんだろう?と思い込んでしまったのがそもそもの間違いだった。

高い授業料になってしまったが、甥っ子のお陰で目からウロコ!原点に戻れた気がする。
章太ありがとう!感謝です!

Yamaha FCX-STDのライブにおける実用性はほとんど無くなってしまったが、決して悪いギターではない。
録音や曲によっては今後使用する機会も出てくると思う。

原点に戻ったところで、解決していないハウリング問題や、ちょっと欲(不満)が出て来たネック幅を考慮してまた新しいギターを物色した。

YAMAHA NTX700 BL
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Yamaha FCX-STDと同時期に目を着けていた中国産エレアコで、デモ動画のサウンドがちょっとピエゾ臭かったのと、14フレットジョイント仕様が気に入らなくて除外したギターだったが、26000円の中古を見つけたのでダメ元で購入してみた。

NTX700はNTXシリーズ中最低ランクのギターだが、BL(ブラック)仕上げがあるのは700だけ。
要はビジュアルが気に入った。

ネック
ネック幅48mm(ナット部)と表記してあるが、たった2mm細くなるだけでこうも違うものなのか?
奥行きの厚みもあるんだろうが、頑張れば6弦5フレットぐらいまで親指で握り込んで押さえられてメチャ快適!

ネックが細くなって左手はGodinより弾き易くなったが、各弦の幅が狭まった分右手の指当たりが悪くなり、ミスタッチが増えた。
この弦の間隔を指が覚えるまで、アルペジオの練習を相当しなきゃならない。

14フレットジョイントは思ってた通りローポジションが遠くて、クラシックグリップでのコードが押さえ難い。

弦高はトランスロッドが通ってるし、駒も自分で削れそうなので問題ない。
最低ランクのギターということで最も心配だったピッチも悪くない。

ボディー
Yamaha FCX-STDほどのフィット感はないが、厚み、重さ共に特に問題はない。

ほとんどのナイロンギターは弦長が650mmなので、ネックジョイントが何フレットか?で体の中心に来るフレットの位置や右の手の置く場所が決まる。
12フレットジョイントと14フレットジョイントじゃ、Oフレットまでの距離(左手)が3.5cm遠くなり、フィンガーボードのスペース(右手)が3.5cm狭まる。

左手が遠くなって弾き難くなるのは我慢するとしても、ブリッジからサウンドホールまでの距離がこんなに近いと右手が窮屈この上ない。
しかもピッキングスペースを少しでも確保するためなのか?サウンドホールが上下に楕円になっているので、親指(6弦側)や中指(1弦側)でボディーを連打する時にしっかり手を開いていないと失敗して指が穴に入ってしまう。
とにかく右手が弾き難くなった。

サウンド
Yamaha FCX-STDに慣れてしまった後なので、生音はどうしてもショボく感じてしまうが、所詮安価のエレアコ!こんなもんでしょう?Godinよりはマシである。

秀逸なのはSystem-61というピックアップシステムで、よく分からないが、ピエゾでもコンデンサーマイクでもない?ヤマハ独自のA.R.T.(Acoustic Resonance Transducer)というピックアップシステムだ。
http://jp.yamaha.com/products/musical-instruments/guitars-basses/pick_up/art/
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チューナーが装備されているのも嬉しい!
最低ランクのNTX700を選んだもうひとつの理由は、NTXシリーズは全機種このピックアップシステムが搭載されてたからだ。
価格の差は、ギター本体の材料差で、どの道中国産、ライン出音に大差はないだろう?と推測した。

早速NTX700(ハウリング防止パッド装着)→AG-Stomp(アコースティックギターシュミレート機能オフ)→BingoUと繋ぎ、鳴らしてみた。

おおーっ!!他のギターの倍以上音量を上げても全くハウらない!!
コンデンサーマイクとは趣が違って生っぽさは無いがボディー鳴りもちゃんと拾ってる!
大正解!!求めていたのはこのピックアップシステムだったぁー!!
ヤマハ!!ナイス!!ヤマハ!!グッジョブ!!

と喜んでいたら、よく見りゃ1、2フレットが磨耗というより陥没?してしまってるじゃないかぁ!!
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確か状態はCランク(通常使用は問題なし)だったはず!
こんなんじゃ使えませんがなっ!!
2フレット分打ち直しに1万円も払うぐらいなら新品買ったほうが早い!

ショップにクレームの電話を入れ、返品、返金してもらい、違うショップで新品48000円の同じYAMAHA NTX700 BLを購入し直した。
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ボディーが黒だし、弦を張る面倒も多少は減るだろうと思ってついでにボールエンドのブラックナイロン弦も購入した。
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AG-Stompで設定を変えて5種類ほどの音を作り、いざライブへ!!
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大成功だった!!
この日はサウンドステーションじゃない外イベントライブで、会場の雰囲気は散々としていたが、音が全くハウらない、音量的にもまだまだ余裕がある良好なモニター状態でのステージで、久々に気持ち良く演奏に集中することが出来た。
もうライブではこのギター以外に弾く気が無くなった!
もっと早くこのギターに変えてたらなぁー!

とりあえずは一段落ついたギターに関する試行錯誤だったが、NTX700が理想の最終ギターという訳ではない。

現段階ではSystem-61が搭載されたエレガットが最良というだけで、14フレットジョイントや楕円サウンドホールは相変わらず弾き難いし、生音ももうちょっとマシなのが欲しいところだ。

もう1本目を着けていたギターで、K.Yairi CE-3ってのがある。
http://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/48273/
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ネック幅46mmってのは、NTX700の48mmとどれぐらい違うのか?実際に弾いてみなきゃ想像つかないが、12フレットジョイント、純国産でこれぐらいの価格ならギターそのものの出来、生音、弾き心地はNTX700よりは数段良いはずである。
しかもK.Yairiは追加でパーツやボディーカラーなどがオーダーメイド出来る。

試しに1本作ってみようか?と思ったが、残念ながらピックアップシステムがL.R.BAGGSやFISHMANしか選択肢が無いんじゃライブでまたハウリングで悩まされること必至である。

ヤマハがSystem-61ピックアップシステムだけ単体で売ってくれないかな?
そんでK.YairiがそのSystem-61をCE-3に取り付け製作してくれないかな?
色はこんな感じのワインレッドが良いかな?ついでにトラ目入りで!
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なんて都合の良いことをつい考えてしまうのだった。笑
もうしばらく様子をみておこう!
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by Naoki

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内 容 ニックネーム/日時
fried prideの横田さんを参考にされたらよろしいかと思います。ガットでボーカルデュオ、ソロとも超絶ですよ。ライブ中、一度もハウってなかったです。
TY
2016/06/30 07:24

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